2015年3月3日火曜日

Weekend!!


金曜の夜はラグビー仲間とチョロっと飲み。







黒木が怖いです。







そして海。







今回は鴨川。







穏やかで良さげですね〜。







って、いきなり襲って来ます。







頭サイズでした。







この後は帰ってラグビー、日曜もラグビー。
ラグビー三昧です〜!






2015年2月24日火曜日

リチャード・リンクレーター作品


アカデミー賞の受賞作品が決まりましたね。


今年のアカデミーはちょっと気になってました。
その理由は、リチャード・リンクレーター監督作品
「6才の僕が大人になるまで」がノミネートされていたから。

この監督を知ったのは、僕が大学生の時。
「ビフォア・サンライズ」を観てからのファンだったから。

当時はあまり話題にならなかったから、人気がないのかと
思って忘れていたんだけれど、大人になってから
その続編「ビフォア・サンセット」が公開された。

やっぱり人気があるんじゃん!と喜んで観たこの作品が
凄く良かった!

っと思ってたら近年「ビフォア・ミッドナイト」が公開。
足掛け18年も費やして作られた作品なのに、僕の周りでは
あんまり話題にならなかったので、続編が作られている事が
不思議で仕方なく、大丈夫かリチャード?と思っていた。

それが、今回の「6才の僕が大人になるまで」で超話題に。
この作品も12年掛けて撮られているらしいので、
そんな作品の作り方をしてきた彼が注目されて嬉しいという
どこまでも上から目線なのです。
(ファストフードネーションなども話題ですけど…)

そして、彼の作品に多くに出演するイーサン・ホーク!
彼は僕の好きなもう一つの映画「今を生きる」
(Dead poet society)の主演の1人だ。

イーサン・ホークが出演しているから、っというのが本当は
ビフォアサンライズなんてマイナーな映画を観た理由だ。


グダグダ書いて来ましたが、いつもの「時代がついて来てる感」
あります。







面白ろそうですよね、もう観ました?








皆さま、リチャード・リンクレーター作品
凄くおススメですよ、ぜひ〜!






2015年2月20日金曜日

WTF!?


WTF!?
録画しておいた欧州6カ国対抗戦シックスネーションズ、
イングランド―イタリアを観ての感想である。

今日はタブロイド紙の様な下世話なお話しです。
良い子は読まない様に!


イタリア戦の後半20分からイングランドBKとしてなんとあの
Danny Ciprianiが登場したのである。(以下チプリアーニ)
しかもチプリアーニ、出て来ていきなりトライ・・・


僕はこのチプリアーニは大ッ嫌いなのである。
その理由を説明する前に以下のUtubeをご覧頂きたい!
2011年のバーバリアンズ(世界選抜)に選ばれ、
オーストラリア代表と戦った試合の一部。








画面中央でズーッとダラダラしている10番がチプリアーニ。
奴は80分間「俺、本気じゃね〜し」モードを貫いたのです!







この試合は以前フルバージョンがアップされていたのですが、
コメント欄には「F**k! cip is just floating!」という意見が載っていた。
チプリアーニは漂っているだけじゃねーか!といった意味。




僕の気持ちを分かって頂けない方には、こちらの動画をご覧頂きたい。









口汚く罵ってやりたいです!!!







イングランドの10番、ジョニー・ウィルキンソンの後継として
こんな男が考えられていたなんて、ジョニーの心情をお察しします。







Kelly Brookという女性をご存知でしょうか?







チプリアーニの元彼女です。







WTF!?でしょ?







実はこのチプリアーニは、ロンドンにあるラグビークラブ
Ross-lyn Prakに所属していた選手。
いわゆる僕の後輩なのです!!




今回この事を書くのに、ちゃんと確かめようと、
チプリアーニの経歴をWikiってみたところ...
チプリアーニのクラブ歴はLondon Waspsから始まった
ことになっており、Ross-lynの事が書かれていない!!



あれ?と思って、Ross-lyn ParkをWikiってみると、
著名な元プレーヤーの欄に、悲しい事に・・・







ある!







奴のFBにも







「Ross-lynに来て、級友と会ったり、
新しいラグビーの星と会ったよ☆」




とか書いてるくせに経歴から削除なんて
Ross-lyn Parkの片想いみたいで悲しいです。




チプリアーニの浮気で別れた彼女は今・・・




WTF!?





というなんだかな〜、なお話しでした。